中川の未来へ、翼を。木村つばさ 一人の声を、カタチに。つなげて、動く33歳
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33歳

一人の声を、カタチに。
つなげて、動く33歳

中川副支部長

中川区生まれ
中川区育ち

33年間ずっとこのまちで。
地元だから、分かることがあります。

民間企業
10年の現場感覚

広告の仕事で培った「聴く力」を、
地域の課題解決に。

あなたの声が
中川区の未来をつくる力に。

一人の声を大切に、すぐ動く政治を中川区から。
皆様とともに、誰もが安心して暮らせる、希望あふれるまちをつくります。

木村つばさ

中川区で、こんな声を聞きます。

YOUR VOICE

行政サービス

「行政サービスや補助金の情報が、
もっとわかりやすいとうれしい。」

20代・個人事業主

子育て支援

「子育てと仕事を両立できる支援を、
もう一歩進めてほしい。」

30代・子育て中の共働き世帯

公園・遊び場

「暑い日でも、子どもと安心して
過ごせる公園や施設がほしい。」

30代・子育て中の方

防災

「災害への備えを、今の暮らしに
もっと身近に感じたい。」

50代・会社員

交通

「移動しやすく、ちょっとした
外出でも困らないまちに。」

60代・主婦

道路・安全

「近所の道路や塀の傷みが気になる。
安心して歩ける環境にしてほしい。」

70代・おひとり暮らし

その声を、私が受け止めます。

一つひとつ、行政につなぎ、
カタチにしていきます。

木村つばさ

木村つばさってどんな人?

ABOUT

中川区生まれ、中川区育ち。
未来を動かす33歳。

挑戦と行動で、中川区の未来をひらく。
暮らしの中で感じる小さな不安や、「こうなったらいいのに」という願いを、
一つひとつ政治につなげ、社会を変えていきます。

中川区出身
地域に根ざして

声をカタチに
行動力

人とつながる
対話力

未来を育てる
挑戦力

やさしさと
まっすぐさ

想いを語る木村つばさ

なぜ、いま私が挑戦するのか

MESSAGE

勉強、仕事、子育て、介護、人間関係。
誰もがさまざまな悩みを抱えながら、それでも毎日を懸命に生きています。

“「もっと良い未来にしたい。」そんな思いを胸に、
一生懸命頑張っている人たちがたくさんいます。”

しかし、時代が目まぐるしく変化する今、その頑張る人たち、とりわけ若い世代や子育て世代の声が、政治に十分届いているとは言えません。

だから私は、その声を届ける代表になりたい。
暮らしの中で感じる小さな不安や、
「こうなったらいいのに」という願いを、
一つひとつ政治につなげ、社会を変えていきたいと考えています。

政治は、特別な人のためのものではありません。
毎日の暮らしを、より良くするためにあるものです。

誰もが「中川区で暮らしてよかった」、
そして「この街なら未来に希望が持てる」。
そう思える中川区を、皆さまとともにつくるために挑戦します。

木村つばさの5つの政策

POLICY

1

子育てしやすい
中川区へ

子育て世代を支えるイラスト

子育て世代の負担を軽減するため相談体制を強化し、子どもが伸び伸び育つ環境も整えます。

こう変わります!「どこに相談すればいいか
分からない」をなくします。

2

スポーツで
体とまちを元気に

スポーツを楽しむ子どものイラスト

スポーツ施設・公園を整備し、誰もが使いやすいまちへ。大会誘致で地域経済も元気にします!

こう変わります!子どもも高齢者も、
歩いて行ける場所で
体を動かせます。

3

高齢者・障がい者を
やさしく、
支え合えるまちへ

高齢者と家族が支え合うイラスト

高齢者や障がいをお持ちの方が働きやすい環境づくりを推進し、誰もが輝ける中川区を目指します。

こう変わります!年齢や障がいがあっても、
働き続けられる場が増えます。

4

誰もが
挑戦できるまちへ

働く人のイラスト

奨学金支援や起業支援、リスキリング支援等の充実で、挑戦したい人・企業を全力で応援します。

こう変わります!学び直したい人・始めたい人の
一歩を後押しします。

5

災害に強く
安心できるまちへ

防災に取り組む人たちのイラスト

庄内川・新川などの水害対策強化、避難所の環境改善、防災DXの推進に取り組みます。

こう変わります!大雨の夜も、備えがあるから
落ち着いて過ごせます。

まちに出て、聴いています。

ACTIVITY REPORT

地域の施設を訪問し、関係者の皆さまと懇談する木村つばさ

現場をたずねる

地域で活動されている団体や施設をたずね、現場の課題やご要望を直接お聞きしています。

中川区内の街頭に立つ木村つばさ

街頭活動

中川区内各地での街頭活動を行い、政策や想いをお伝えしています。その場でお困りごとのご相談も受け付けておりますので、お気軽にお声がけください。

子ども食堂で保護者の方とお話しする木村つばさ

地域活動

住みやすいまちを目指して、地域の清掃活動や防犯パトロール、子ども食堂等の地域活動に取り組んでいます。

街頭アンケートのボードを手にする木村つばさ

地域の声をヒアリング

街頭アンケートや、町内会・各種団体の皆さまとの意見交換を通じて、暮らしのリアルな困りごとをうかがい、課題解決に取り組んでいます。

木村つばさの素顔

8 QUESTIONS

休日は何をしていますか?

地域のイベントやスポーツ大会の応援に行くことが多いです。人と話す時間が、一番の情報源です。また、人と話すことが好きです。

中川区の好きなところは?

安くて美味しい飲食店が多いところです。また、人間関係を大切にする方が多いと思います。
人の“やさしさ”を感じられるステキな街です。

学生時代に打ち込んだことは?

バレーボールです。一人では点は取れない、勝てない。「つなぐ」ことの大切さは、あの頃に教わりました。今でも顧問の先生や同期の仲間と連絡を取り合ったりします。

好きな食べ物は?

味噌カツやハンバーグなど、茶色い食べ物が大好きです(笑)
“名古屋めし”も大好きで、地元のお店を開拓するのが楽しみです。

会社員時代の経験で、活きていることは?

広告営業の仕事は「相手のお困りごとを聞き取って、形にする」仕事でした。
政治の現場でもこの経験を活かせると思っています。

政治を志したきっかけは?

政治を身近に感じられていない人(特に若者世代)が多く、「政治=自分には関係ない、遠い存在」というイメージを変えたいと思いました。
誰よりも身近に相談でき、夢や目標も一緒に共有し合える政治家を目指します。

座右の銘は?

「我以外皆我師」。年齢や立場に関係なく、誰からでも学ばせていただく姿勢を大切にしています。

これだけは負けない、というところは?

フットワークです。ご相談をいただいたら、まず現場へ伺う。聴く。
そして必ず、結果をご報告します。

応援の声

SUPPORTERS' VOICE

若くて元気!バイタリティーに溢れています。フットワークも軽いので、気軽に相談できます。応援しています!

有限会社八百文 代表取締役
名古屋市中央卸売市場本場婦人部連合会 会長
鈴木和子 様
八百文の店舗で木村つばさと鈴木和子様

何気なく相談したことも、「ここまで調べてくれたの?」と思うほど一生懸命考えて、解決に向けて動いてくれます。その誠実さに本当に感心しています!

株式会社福祉の里 代表取締役社長
矢吹華絵 様
木村つばさと矢吹華絵様

なにより話しやすく身近な方です。遠慮なくお願いできるので助かります。知り合えてよかったです。

― 60代・自治会長

誰に対しても同じ目線に立って耳を傾けることができるし、無理難題も解決方法を考えて取り組んでくれる方です。人として信用できる人です。

― 40代・物流会社社長

プロフィール

生年月日
平成5年9月11日(33歳)
出 身
名古屋市中川区
学 歴
名古屋市立赤星小学校 卒業
名古屋市立はとり中学校 卒業(バレーボール部)
名城大学附属高等学校 卒業(バレーボール部)
名古屋学院大学商学部 卒業
職 歴
2016年~ インターネット広告のベンチャー企業勤務
2019年~ 総合広告代理店勤務(営業職)
趣 味
バレーボール(第22回全国都道府県対抗中学バレーボール大会・愛知県選抜メンバー)、スポーツ観戦
好きな言葉
一期一会
モットー
我以外皆我師

ごあいさつ

木村つばさ

私は中川区で生まれ育ち、この33年間ずっと中川区で暮らしてきました。

このまちで育てていただいた恩を、今度は私自身が地域の皆さまへお返ししたい。その一心で、この挑戦を決意しました。

名古屋・中川のためなら、どんなことでも全力で取り組む覚悟です。33歳の若さと行動力で、中川区の未来を切り拓いてまいります。

公明党 中川副支部長木村つばさ

よくあるご質問

FAQ

33歳と若いですが、経験は大丈夫ですか?

民間企業で10年、お客さまの課題をうかがって形にする仕事をしてきました。「まず聞く。すぐ動く。必ず報告する」。この仕事の進め方は、地域の課題解決でも同じだと考えています。分からないことは、先輩議員や専門家の力をお借りしながら、正直に、丁寧に進めます。

なぜ公明党なのですか?

大学生時代に公明党市議に相談したことがあり、その時の誠実な対応に、当時の私の政治家のイメージが変わりました。
現場の小さな声を一つひとつ積み上げて政策にしていく——。
公明党には、派手さはなくても、生活に密着した課題を粘り強く形にしてきた実績があります。私もその一員として、中川区の声を届けます。

相談したいことがあります。どこに連絡すればいいですか?

メール、またはSNSのダイレクトメッセージでお気軽にご連絡ください。内容をうかがったうえで、必要に応じて現場へ伺います。すぐに解決できないことでも、いまどうなっているかを必ずご報告します。

後援会に入ると、何かありますか?

活動報告のお届けと、意見交換の場のご案内をさせていただきます。会費はいただきません。「まずは話を聞いてみたい」という方も歓迎です。

政治のことがよく分かりません。それでも大丈夫ですか?

もちろんです。政治は特別な人のためのものではなく、毎日の暮らしを良くするためにあるものだと考えています。「うちの前の道が危ない」「子どもの預け先がない」——そんな身近な話からで大丈夫です。

木村つばさ後援会
入会のご案内

一人の声を大切に、すぐ動く政治を中川区から。
木村つばさの活動を、ぜひ一緒に支えてください。会費はいただきません。

メールで申し込む InstagramのDMで相談する

ご相談・ご意見だけでも歓迎です。いただいたお話は、必ずご報告します。

【木村つばさ後援会 会則(要旨)】

第1条(名称)
この会は、木村つばさ後援会と称する。
第2条(目的)
この会は、木村つばさの政治活動を支援し、地域社会の発展を図ることを目的とする。

※お知らせいただいた個人情報は、適切に管理し、木村つばさ後援会の目的以外には使用いたしません。

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